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お!!!!!!! |
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meromero park
というものをしてみました・・・・・ 名前は「恭弥」 どんだけ雲雀病なんでしょう。 重症です。 まじで。 どうやるかさっぱりわからなくなってきた。 パソコンわからない。 どうしよう。 マジでわからない。 HPを立ち上げようとがんばってみるものの・・・ 単語がわからない。 これはもう学校の先生に聞くしかない!!!!!!!!! HELP ME!!!!!!!!! 神。 どうしようもねぇーすくいようもないです。 もうがんばって見ようともおもわなくなりそう・・・・・ でも、12巻をみて再び勇気がもらえました。 さすがですよ。 西先生。。。。 いや透様。 なんか授業終わって一目散に家に帰り・・・・ トイレに閉じこもって 怖い・・怖い・・・ って叫んでけろっと直りました。 ん?お腹が痛くて死にそうだっただけなのにね。 チキンや。。。。 そんな感じで一時期ちょっとブログ変なかんじになっていましたが・・・・ 収まりました。 よかった。 なんせ。。。。小説が長すぎたらしくて。。。。。。 いようにスペースが多い。自分の小説。 スペースにも意味があるとおもっているところがだめなんですかね???? 話は戻りますが・・・・ リンクにmeromero parkっていうのを貼り付けました。 遊び方がるようですが・・・ まだわかっていません。 なんせ説明なんて読みませんから。 あー・・・今日も漫画かこう!! 着々とがんばってます。 |
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こんにちは。
もう携帯の待ちうけを雲雀さんにしてしまったほど・・・・・ 雲雀病は進行しています。。。。 ( ゚д゚) ドウシヨウ。 このままでは・・・・ ヤバイ。 買いそう。 なんでも。 雲雀の感じを見ただけでヤバイ。 なんだこの病気。 くそ。 治療薬はないのかな??? そんなことより・・・・・・・ 石田だ。 この声は石田だ。 しかもホモ役だ。 変態役だ。 お似合いだ。 何の話かというと・・・・・・ 「のだめ」の話です。 有名な人来たよ。 ってかいっぱつでわかるってすごいなこの声。 うん。 関さんと久しぶりにコラボでしょうか??? よくわからん。 でもおもしろくなってきた!!!!!!!! ってか曲がいい。 クラシックええなぁ~~~~~~~~~( ´∀`) ショパンのエッチュード。 おぉぉぉ(・∀・) これって神童で聞いたな。 うん。松ケン引いてたもん。 さすがだ。 でも、、、、、 のだめやるきないなぁ。。。。 でもこれ松ケンがひいたからwwww ってことで ちょー真剣に聞いてました。 ダウンロードまでしてしまった!!!!! |
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「ムヒョは僕が守る――――――!!!!」 ガガガガ――ドンドン ガゴン・・・・ ロージー~~~~~~~~~!!! 「魔法律第574条・・・・物体無断寄生および、執行妨害―――――の罪により、 魔王の鉄槌の刑に――――― 処す!! 「ロージー――――・・・・」 ここは魔法律協会総合病院・・・。 「くそっ、さっきまでピンピンしていたのに・・・よぉ」 と戦友の裁判官、ヨイチ。 「ロージー君!!」 さきほど病院に駆けつけてきた、ナナ。 「なんて、無茶なんだ草野・・・」 共に戦ってくれたヨイチと同じ裁判官、今井。 「ロージー君は頑張ったよ・・・」 ビコも駆けつけてくれた・・・。 「ムヒョ、ロージー君はいい助手だった・・・」 ペイジのジジイも知らせを聞き病院に駆けつけた。 「モヤシ!!目ぇ開けろよ――――!!」 ナナといっしょにきたケンジが言う。 ベッドに横たわる、ピクリともしないロージーの姿があった。 顔には白い布がかけられている・・・。 敵はエンチューが差し向けたものだということが後日分かった。 ロージーのベッドを囲んでみんなが泣いたり、悔しがったり、肩を落としている。 俺は事務所に帰ってきた。 病院のロージーは夢で、もしかしたら事務所で待っているのではないかと思ったからだ。 ガチャ 「お帰りムヒョ!!」 そんな声が聞こえるような気がした。 「ロージー・・・??」 でも誰もいない・・・真っ暗だ。 俺は明かりをつけて周りを見る。 ロージーは死んでいない・・・死んでなんかいやしねェ・・・。 ふと、台所に目が行く。 「ムヒョ、今日のご飯何がいい??」 そんな声がするように思える。 事務所は何一つ変わっていない。 出て行ったままだ――――――。 ただ・・・・――――――――――――――。 アイツがいないことを除けば・・・・。 アイツが着ていたエプロン・・・・・。 アイツが食べていた茶碗・・・・・・。 アイツが読んでいた本・・・・・・。 アイツが世話していた植木鉢・・・・。 アイツが座っていた場所・・・・・。 アイツが―――――――・・・・。 ロージーのことばかり考えてしまう。 失ってはじめて気づくロージーの存在のデカさ・・・・。 「くそっ・・・・何でこんなことに・・・」 「なぜ・・・・アイツだけ・・・」 「俺は・・・俺は・・・・守ってもらうことだけしか出来なかった」 後悔ばかりが残る―――――――。 残された俺はこれからどうすればいいんダ。 他の助手なんて考えらんねェ――――――。 空を見上げると真ん丸い月の傍に小さい星が瞬いていた。 記憶を辿れば、ロージーとの思い出ばかりだ・・・・。 泣いて・・・・・・。 叫んで・・・・・。 笑って・・・・・・。 驚いて・・・・・・・。 困って・・・・・・・。 飯作って・・・・・・。 買い物して・・・・・・・。 喧嘩して・・・・・。 仲直りして・・・・・。 また、笑って・・・・・。 また、泣いて・・・・。
「ムヒョ、死んだ人はお星様になるんだよ」
「ダメだよ、ムヒョ」 「へ??」 振り向くと、白いモヤモヤしたものがいた。 まだ完全な霊体となっていないロージーであった。 「ロージー!?」 「ダメだよムヒョ・・・・死んじゃダメ・・・・」 「死んだら、僕が死んだ意味無いからね」 「・・・・・・・・・」 「ヘヘ・・・僕、ムヒョとの約束守ったでしょ??守るって約束!!」 「守っても、死んだら意味ねぇじゃねぇーカ!!」 「ごめんね・・・ムヒョ・・・・・」 「バカが・・・・誰が飯作るんだヨ!!」 「ムヒョ・・・・??泣いてる・・・」 「・・・・るせ――――――!!」 「泣かないでムヒョ・・・・僕がいるから・・・・・」 スッ――――― 「ロージー???」 「オィ!!ロージー――――――!!」 ロージーは消えた。 きっと浄土行きだ。 最後の挨拶をしにきたのだろう・・・・。 空を見上げると、月の傍で輝いていた星が消えていた。 ――――――――無事に逝ったナ。 今度は俺が約束を守る番だ――――――。 「ムヒョ、僕のこと忘れないでね・・・約束だよ」 最期に交わした約束――――――。 忘れるわけが無い・・・・・。 最初で最期の最高の助手であった、ロージーのことを――――――。 もう、助手をつけることは無い。 ―――――永遠に・・・・・。
次の日、ロージーの葬式が終わり、火葬を行った。 火葬を行う前、今でも起きて「ムヒョ」と呼びそうなロージーにチュと額にキスをして、見送った。 どこと無く、キスをした後、ロージーが微笑んだ気がした。
その日を境に、俺は執行人をやめた。 もう苦しいのはいやだ。 人が死ぬのはたくさんだ。
これからは、ロージーを忘れないで生きていく。 ―――――――――永遠に・・・ +**‘+’#“**あとがき**‘‘#“++:** おつかれさまでした・・・・。 リアル!!リアル!!なんかほんとにこれで良いのかって感じですが、芥川賞並みに・・・ ほんとはムヒョ、出家かっ!!って感じだったんですけど、シナイしないよ・・・・。 死ネタでした。これは大塚愛のプラネタリウムを聞きながら書き上げました。 ロージーファンの皆さんスイマセン!!ちなみに、魔法律の条と刑はデタラメです。 (オイオイ・・・・) |
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